HGUC AGX-04 ガーベラ・テトラ
完成報告その2。

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さてさてガーベラ・テトラといえばシュツルムブースターということで寝不足気味ですが第二部スタートです。

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見ての通り非常に大きいです。

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装着!デカさは正義!!

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旧キットの箱絵風に。

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デカールは毎度の如くHIQパーツのNCデカールであります。

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アクションポーズが固めなのはご愛嬌(笑)

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シュツルムブースターはアナハイムが突貫工事でツギハギだらけでなんとか形にしたという脳内設定でディテーリング。とにかくいつにも増して粗い出来になってしまいましたが、気にせず行きます!次に活かす?!

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ご多分に漏れず要所要所にラピー金を貼込みました。これは中毒性がありますwww

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写真では分かり難いかも分かりませんが、シュツルムブースターもコンパウンドで磨いてテカテカにしてみました。所々マットにしても面白かったかも知れませんね。

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ザクに指示を出す図。

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恒例の身体測定。
まずはいつものF2と。

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RGゼータと。
パチった際にもお話しましたが、ガーベラ・テトラのデザインは本当に出所が分からないです(笑)

大抵見た事ないメカでも何らかのデザインランゲージが宇宙世紀のいつ頃かを暗示させるものですが、本機は本当にそれが見えないwwwww

この辺りは明貴先生のデザインの凄さですね。

正直OOとかでジンクスとかと戦ってても全然違和感ないですよね。
まOO観た事ないですけど。。。

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そんなこんなでHGUCガーベラ・テトラ完成となりました。

本業が大分立て込んで作業も合間合間にという感じでやってたのですが、途中から「自分が何を目指して作ってんのか」よく分からなくなってしまってピントが少しずれてしまったかも知れません。

その辺り反省してまたいつか作ってみようかなと思います。

「0083」を観ていたのは私が中学生の頃くらいだったので記憶違いもあるかも知れませんが、劇中バタバタと登場して結構あっさりヌッ殺された印象があります(笑)

観返してみたい気持ちもありますが、紫豚がね〜wwww
その辺も含めて今観ると当時と違った印象が芽生えるのかも知れませんね。どのみち戦闘シーンはかなりハイレベルな作画と演出だった記憶があります。

閑話休題、今年は(も)かなり私好みのMSやらサポートメカが立体化されて本当に充実しております。来月のゾゴックで今年のガンプラ購入は打ち止めとして積んでいるキットをどんどん形にしていこうと思います!

次はメッサーラと残党マラサイを作ってドーベン!

恐らく月末に作業を開始できそうです。乞うご期待!!









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