HGUC MS-06F2-R-1A
後期量産型高機動ザク

設定厨:おいおい、そんな設定ナッシング!

されど
「カッコ良いのでやってみます。」
の巻。

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我が家の四体目の黒ザクは三連星からあぶれはしましたがF2とのミキシングという運命を辿るようです。
これはかなり男前な感じになりそうですね〜〜

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両方のキットをお持ちであれば誰もがやることかも知れませんが、当ブログでもやります(笑)

“MS-06F2-R1A 後期量産型高機動ザク”とでも呼びましょうかね。
ザクマシンガンは久しぶりに”MMP-78″と”MMP-80″を使用することにします。

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脚部はもちろん我が家の黒ザク四番機から拝借しました。
穴は開口しました。

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バーニアは黒ザクの時難儀したので面倒くさがらずに予め真鍮線で接続。

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上半身は殆どF2のパーツを使用する予定です。
改めて見るとやはりこの造形は鉄板でしたね。

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バックパックの取り付け基部は互換性のある構造をしているので無改造で装着できます。

ただし胴体と接続されるパイプは何らかの擦り合わせが必要になります。それ程難しくないと思いますので後日作業内容をご紹介致します。

さて今回の制作プランはこうです。

  1. 出来の良いキット同士のミキシングなので最小限のバランス調整。
  2. 色はグリーン系でたまにはマット仕上げ。
  3. ディテールアップはスジ彫りメインでオリジナリティを出す。
  4. あまり時間を掛けない。

という感じです。素材が良過ぎるので気が楽です。ご期待ください!

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