2017年8月13日号
直近の進捗報告など。

今回もあれこれとやっていきます。

まずは今年の春先にいただいた35ガチャーネンのA.F.S。
これがマシーネンの原点なのでしょうがスノウマンやS.A.F.S、スネークアイ、ファイアボール等を見た後だとどうしても個人的には見劣りしてしまいます。

でジャンクパーツを使ってこんな感じに改造。

もうこれ別人じゃねえかと言われそうですが(笑)

細かい所はまだ伽藍堂ですが概ねこの路線で製作していこうと思っています。

この作業と撮影自体数ヶ月前に行なっていたのですがなかなか投稿する機会を作れず今回ようやく収録となりました。

他にもまだまだ35ガチャーネンの在庫があるので楽しんでいきたいと思います。

続いてタミヤG40ブルドーザー。
今回もビネット形式で仕上げていきたいと思います。
100均のフォトフレームにこれまた100均の石粉粘土を詰めます。

乾燥に時間が掛かるので暇な時に先にこの作業をやっておくとテンポ良く作業出来ます。

石粉粘土がある程度乾いたらクレオスのウェザリングペーストを塗り付けます。今回はマッドホワイトを使用。これも乾燥に少し時間が掛かります。

乾燥後は素晴らしいひび割れが表現出来ます!!

そして今度はタミヤの動物セットを開梱。

今回は雄鶏、雌鳥、卵を使います。

地面の乾燥を待っている間にどのような配置にするか検討。遅くとも8月15日までにG40単品だけでも完成させたいと思います。

続いてレギンレイズの製作を再開しました。一週間程前に撮った写真です。

イオク機の腰部装甲左側にネオジムを取り付けて剣を懸架出来るようにしました。

そしてこちらも現在塗装中です!
アイアンマンみたいなガンダムですが顔面をクリアーグリーンのバイザーで覆ったり、やや小柄ながらも筋肉質なスパルタン体型は実車版トランスフォーマーのロックダウンを連想させるものがあり私はガンメタ系で渋く仕上げてみたいと思います。塗装も概ね完了しており近日完成報告が出来そうです。ご期待ください。

そしてこちらも放置気味だったスカンクモデルワークショップのリーパー。2体セットでお得感があります。

水転写デカールは信頼のカルトグラフ製。2枚入りで4パターン再現可能です。

リーパーも色んなバリエーションがあるんですね〜

個人的にCBP(United States Customs and Border Protection=アメリカ合衆国税関・国境警備局)のマーキングが新鮮に映ったので一機は必ずCBP機として仕上げたいと思います。

ということで今回はこんな感じです。他にもペイルライダーやらディンゴ、チェルノアルファ、ズヴェズダのミニプラモ等々あれこれ作っている最中ですので自分でも何が先に完成するのか見当もつかないですが楽しくやっていきたいと思います。

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