HGUC ネオジオング をつくる。
その11。


HGUCネオジオングやっていきますよ。あまりのデカさに腰が引けてしまいそうになるのですが気後れせずに挑んでいきたいと思います!


今回取り組むのはおそらく本キット最大の難所であろうかと思われる腕部です!めんどくせえ構造の上に6本もあるんでね、上手く仕留めて効率的に形にしたいところです!


組んでみました。シンプルなデザインをシンプルなパーツ構成で立体化しています。


あまりのデカさにビビってしまい派手にピンボケしちまいました笑
ブルってんじゃねぇよwwwwwww


上腕部思いっきり挟み込み構造となっておるのですが、


有難いことに合わせ目を隠すパネルが付属します!これはほんとにありがたいです!!


と見せかけて反対側はこのザマよwww
もうね、文字通り片手落ちですよ。この合わせ目はあまりにも目立つのでそのままってわけにはいかんですよね。

しかも形状的にマスキングして綺麗に塗り分けするのは難易度高いですね。しかも6本あるんでねやるしかねぇ後ハメ加工。


ということで久しぶりに諸先輩方の製作記事などを調べてみましたら、


どうもここで切るしかねえな、って感じなんですよ。めんどくせえ形してますし6本ありますらから気が重いですね・・・


ということで切りました!
案ずるよりなんとやらでいざやってみると思いのほかサクッとおわましたね。ウェーブ社のノコギリを使いましたよ。もう随分長いことこれつかってますが切れ味は衰えませんね。


これでセメント溶着出来るようになりました!塗り分け問題も解決です。


面がでかいんで塗装なりディテールアップなり工夫して情報量をアップしていきたいと思います! x6!!!!!!


ということで今回は以上です。

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