
昨日製作開始したHGUCグフ(REVIVE版)と並行してドダイYSも作っていきますよ。
所謂旧キットというやつでしてガンダムベース福岡で再販されていたのを昨年か今年まぁちょっと前に購入しておったのです。

部品数少なめですが組みつけ方法が曖昧な箇所が少しあったりします。

確か500円だか600円だか低価格帯のキットですが台座もついてて豪華です。

造形もかなりイケてます。

当ブログでは昔から書いてますがベストメカコレクションの非人型キットはプロポーション完璧なものが多いです。

ただね、キットの構造上色分けどうしようかなという箇所が結構あります。

当ブログでは2018年に一回作ってるんですよね。しかも色分け完璧なんですよ。どうやって塗り分けたのか自分でもわからないという笑
とにかく2017年、2018年の私はガンプラ作るのうまかったですよ。もうこれは認めねばなりませんて。今より7、8年前の方が上手くて速かった。。。

気を取り直して製作プランを練っていきましょうかね。

2018年の前回はMAX塗り黒立ち上げでしたが今回はプレーンなベタ塗りで仕上げたいと思います。

なんで爆撃機がこんなあずき色なんだという疑問があり、ロービジ塗装にしてやろうかという気持ちもありますがやっぱりここは初代リスペクトであずき色をうまく使って説得力のある仕上がりをなんとか目指したいです。

元祖サブフライトシステム、でかいです。

それでもド・ダイ改やベースジャバー各種やティックバランと比べたらぜんぜんコンパクトです。

せっかくなんで先日ご紹介したダイソーのアクリルブロックを台座に出来ないか模索したいと思います。支柱を挿したいのですが、プラモ用のピンバイスで開口出来ますかね?その辺も人柱になりつつトライしてみたいと思います!

あとねサブフライトシステムお馴染み、毎度のごとくネオジム磁石を仕込んで少しでも安定的にいろんなポーズが取れるようにしたいと思います。さらに3ミリ丸棒接続でしっかりグフを乗せるよう務めます。ということで今回は以上です。