HGUC ユニコーンガンダム
ペルフェクティビリティ
進捗報告。

先日天神で催されていたガンプラ関連のイベント時に購入したペルフェクティビリティの基本塗装が終わりました。

パーツ数もかなり多く塗装も大変難航しましたがこうやって写真に撮るとぱち組にしか見えなず(笑)いままでの苦労は一体なんだったんだという感じでガンプラの進化に感心すると共にモデラーとしての私の限界も感じましたwww

うん、ぱち組にしか見えない。
ただしエッジをシャープ化したりモールドをBMCタガネで追加したりはしております。

気を取り直してスミ入れを行います。というかスミ入れもデカール貼りも終わっておりましてじっくり乾燥させておりました。今夜あたりトップコートを吹けそうです。

お次はぱち組が終わったウーンドウォート。

本当は同時に塗装しようなんて甘いことを考えていたのですがペルフェクティビリティのパーツ数が余りにも多かったため次週に延期。それにしても奇怪なデザインで素晴らしいです。構造も斬新でどのガンプラとも似ていません。この驚きはHGUC バーザム以来ですかね。

肘関節周辺はかなり奇怪な構造をしていて組んでいて楽しかったです。

脚部のデザインなんかは(ウーンドウォートが世に出たのが遥かに先だと思いますが)マックナイフやエルフブルックを想起させる面もあってMS的な文法から逸脱したシルエットが斬新です。プレバン専売だったので躊躇して初回分は逃しましたが二次分で買って良かったです。

ペルフェクティビリティと並べると流石に小さく見えますが特に小柄というわけでもありません。この辺も実際手に取るまで気づかなかった意外な一面です。

並行していただきものの 1/72 ブルムベアを組み始めたのですがこれがまた難しいんです(笑) ハセガワの同スケールAFVもそうですが1/72戦車は難しくする決まり事でもあるんですかね?www 頑張って形にしたいと思います。

最近報道でもホットですがこちらもぼちぼち製作開始の準備に入りたいところです。

先にこちらをやります。
今週末から来週にかけてウーンドウォートとオスプレイの二段構えで製作していこうと思います。ということでご期待ください。

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