GUNDAM CONVERGE
各種レビュー
前編。

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現在HGBF Rギャギャx2&百万式を作っているのですがもう少しでサフ吹きです。

写真撮っても些か地味なので今回は貯まりに貯まったGUNDAM CONVERGEのご紹介です。二回に分けての投稿となります。

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まずは15弾。今年の6月中旬にリリースされました。
毎度の如くコンプリートを目指すというより個人的に興味の湧いたものを入手するというスタンスで蒐集しております。

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Wガンダム(TVアニメ版)。全く知らない機体ですがシルエットに惹かれました。

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ビルドファイターズのフェニーチェ&フェニーチェリナーシタはこの機体がベースなのでしょうか?大変カッコ良いです。不勉強ですみません。

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続いてトールギス。
文句無しのカッコ良さです。来年はこれのMGを作りたいです。近所では売切れ状態が続いており入荷待ち。

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しかしHGやRGが出れば話は別です(笑)
こちらもどういう位置づけの機体なのか全く知りませんが模型店でMGのボックスアートを見て以来お気に入りの機体です。あの時抑えておけば良かったです。

ドーバーガンも素晴らしい造形で再現。

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背面。

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遂にGUNDAM CONVERGEに登場したゼータプラス。
こちらも造形手抜かり無し。非常に美しい出来です。センサー類も赤くぱっと見UC版のA型っぽいです。

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が背中にはC型風のスラスターが付いていたりします。
個人的にはこれが付いている方がしっくりきます。

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OVAエピソード7では散々な役回りでしたがアニメ作品に出ただけ奇跡みたいな機体です。赤目の悪人面はかなりカッコ良いですね。

HGUC版が我が家に三体あり作業中断して放置していますので来年は二体は完成させたいところです。。。。

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お次はジムキャノン。バイザーがクリアパーツで雰囲気抜群です。
素晴らしいフォルム&配色です。MSVです。

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こちらもHGUC化が待たれます。
昨年06RがHGUC化された際に一気にこの辺もキット化されるかな、と思っておりましたがライデンR2まででそれ以降進展ナシ。

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この手の機体は複数買いする人多そうですけどね〜

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我が家には三体あります!
MSVキットの箱絵が極めて秀逸です。あの絵の印象が強くてどうにも冬のイメージがあります(笑)

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シークレットはゼータガンダム登場時のカラーです。
これもまた素晴らしいです。80年代の香りがプンプンします。

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背面。
色以外全て同じです。

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こちらも三機揃いました!

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クリアパーツの色もちゃんと異なるものが採用されていて芸が細かいです。

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そして第16弾。確か今年の9月末〜10月上旬にリリースだったと思います。

こちらも気になったものをちょこちょこ蒐集。

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この弾は格別見所が多かったですがまずはなんといってもザクレロですね。造形/塗装/表面処理全てに於いてワンランク上の出色の出来です。写真では一体ですが実は二体開封済みのものを所有し未開封のものが更に幾つかあります。

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印象的なハートマークはタンポ印刷で綺麗に再現。

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背面も抜かり無し。スタンドもシャープな造形で素晴らしいものがあります。

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腕の根元と鎌の根元で可動します。

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あちこち持ち運んで顔に傷が入ってしまいました。
多く作り過ぎたのか、それとも意外に人気が無いのかこれとバウは今では近所のスーパーで格安で叩き売られていたりします。。。

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twitterの方でたまに投稿していましたが遠出の度に持っていってみました(笑)

まずは烏城こと熊本城にて。

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熊本市内にて気になるお店を見つけました!
その名も「グリル ド ギャン」wwwww

食事を他のお店でご馳走になった後に見つけたので入店出来ず。次回訪問時は夜に時間を作ってこのお店でちょっと飲んでみたいと思います。

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こちらは「SWISS」。
熊本の有名店ですね。

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山口県の角島にも連れていきました。

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もよりのカフェにて。ドップと共に。

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先日山口名物の瓦そばなるものをいただきました。熱した瓦で蕎麦や牛肉等を焼くのです。旨かったですが地鶏なんかも焼いてみたい欲望に駆られました(笑)

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大相撲九州場所にも連れて行きました。
枡席から観戦です。外の写真は当ブログ初です。今後ガンプラorガンダム関連の催し物等に参加することがあればそうした写真も投稿していこうと思います。

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続いてシルヴァ・バレト。
ep7バージョンです。

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バックパックや脚部も迫力ある造形です。
HGUC版(厳密にはUC-MSV版ですが)もいつか作ってみたいと思います。

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そして個人的にがザクレロと同じく興味津々だったギガン。

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かなりボリューム感のある造形で大満足の出来です。

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これもキット化されたら良いですね。
欲を言うとUC版も1/144キット化されたら最高です。

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二体入手しました!!非常に気に入っております。

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そしてバウ。
龍飛と書いてバウです。ZZ未見ですが小学生の頃旧キットを作りました。

ジオン版ゼータガンダムといった趣です。

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背面。

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何故か3つも!!!
叩き売られていたので可哀想で買いました。その際シークレット出ず(笑)

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シークレットは緑色の量産型でした。
この機体の袖付きバージョンがep7冒頭に衝撃の登場を果たしました。

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背面。
いつかHGUCにトライしてみたいです。

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「復刻」枠が設けられガンダムが再登場しました。

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この「revive」枠は賛否両論あるようですが私のように新参かつ中途半端につまみ食いしているコレクターにとって非常に有難いです。来年はジムとボールが復刻されるそうで量産したいと思います!!!!

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手首ごと差替えでビームサーベルを持たせることが出来ます。

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珍しく上半身と下半身が分離します。
もうご存知かと思いますが(笑)この機構を使った合体状態のご紹介は次回投稿「後編」にてご案内致します。

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最期はシャア専用ザク。これもriviveこと復刻版です。

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背面。

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こちらも手首ごと差替えでヒートホークを持たせることが出来ます。

ということで今回はここまで。ガンプラと違って制作する必要がないのでお気楽なものですがブログに投稿するとなると写真の枚数が夥しい量になり結構骨が折れますがなかなかに楽しいシリーズです。来年はいよいよディジェが出ますし、別枠でハミングバード、武者頑駄無、FA騎士ガンダムと非常に盛り上がりを見せております。

武者頑駄無あたりは個人的に欲しいのですがちょっと高いですね。。。たかだか数百円〜2,500円と言われそうですが真面目にコレクションすると結構な金額になりますからご利用は計画的に(笑)

次回はGUNDAM CONVERGE後編を投稿する予定です。
その頃にはRギャギャもサフ吹きが終わっている筈なので丁度良いタイミングになるかと思います。百万式まで年内に作りたいですがRギャギャがトリになりそうです。ご期待ください。

2 thoughts to “GUNDAM CONVERGE
各種レビュー
前編。”

  1. いつもツボを押さえた素晴らしい作品群を拝見させていただいています。更新チェックが密かな日課になってます。
    バウの角とか歪んでしまった箇所ですが、この前のガチャポンよろしく熱湯につけて冷水で冷やせば真っ直ぐに修正が可能ですらよ。

    1. ms06take さん

      新年明けましておめでとう御座います!
      返信が遅くなり大変失礼致しました。

      熱湯に付けた後冷却でしたね。すっかり抜けておりました〜〜〜〜汗
      今年のGUNDAM CONVERGEは格別熱いラインナップなようなのでより積極的にレビューしていきたいと思います!!
      お金に余裕ができれば武者頑駄無&FA騎士ガンダムも保存用共々抑えてみたいなと考えております。

      本年も変わらぬご愛顧の程何卒宜しくお願い申し上げます。

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