HGUC グフ(REVIVE版)をつくる。


今日はプラモタイム作れなかったのでドダイYSの作業写真を追加してみましょうかね。


旧キットあるあるなのですが、ピンと受け側の穴の寸法が同径でないため取り付けじスポスポしがちです。それだと紛失や事故が怖いのであらかじめ対策しておきましょう。このキットに限らず他のキットでも応用できる作業となります。


こんな感じでタミヤ 透明ソフトプラ材 2mm丸棒 を突き刺しました。


受け側の穴も2ミリドリルで広げました。


これでしっかり取り付け出来るようになりました!
この段階では軸を長めにしておくことで塗装時の持ち手となり事故や紛失を防止出来ます。


ローゼットワッシャーを固定しやすいようにバーニア内部にエポパテを詰めてます。随分長いことプラモをやってきましたがバーニアをパテで埋めたのは今回が初めてです笑


これでいよいよ塗装に入れます。ということで今回は以上です。

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