HGUC ネオジオング をつくる。
その35。
肩部バーニア塗り分け。
HGUC ネオジオング をつくる。
その34。
肩部後ハメ加工。
HGUC メッサーF01型をつくる。
その3。
胸部ブロック自作、
頭部整形、
肩部プラ板加工ほか。
HGUC ネオジオング をつくる。
その33。
バーニア等の塗装。
HGUC ネオジオング をつくる。
その31。
上腕部外装整形及び調色ほか。
HGUC グスタフ・カール00型をつくる。
その2。
すじ彫り追加など。

設定通りの配色だとどうにも目がチカチカしてしまうんで私はグレー系にしましょうかと思いますね、ロービジな感じに仕上げたら現用機っぽくてカッコ良いんじゃないかと思いましてね。
まぁその前にあれこれ工作したり洗浄したりせねばなりませんからね、となると塗装まで時間はあるのでカラースキームに関してはもう少しいろいろ検討しつつ、本日はすじ彫り追加などをメインにやってみたいと思いますね。すじ彫りと言えばやっぱBMCタガネですね、補助的にスジ彫りカーバイトも使います。
当ブログ長年ご高覧いただいておる方々はご存知の通りそもそも私のすじ彫りライフはBMCタガネに始まりましたが紆余曲折ありここ数年はあれこれ他社のすじ彫りツールに浮気してみたり自作してみたり試行錯誤の期間が4、5年あったんですわ。でもねやっぱここに戻るんですよ笑。BMCタガネに。
BMCタガネこそ至高である、と。すじ彫り界の覇者なだけあるなと思いますね。圧倒的な刃の硬さ切削性の高さは勿論のこと、あの細いグリップがやっぱ使いやすいですね私は。
BMCタガネの持つ刃の硬さ、刃の短さとその形状、そしてグリップの細さが抜群の感度と正確性をモデラーにもたらしてくれてますね。他の追従を許しません。


















