
毎度のようにカット。

0.5ミリ真鍮線に置換。
精悍さが増しました。

腰アーマーは、

側面の丸い突起を根本からカット。
これでパーティングラインを確実に処理できるようになりました。

その後他社製のお助けパーツを取り付けて造形にメリハリを出しました。

バックパックはこんな感じでディテールアップ。後ほど細々とした箇所も手を入れていきます。

06Rのバックパック上部にあるフック、私のプラモ人生で今まで20機近く作ってきて初めてここを真鍮線に置換しましたがなかなか精度が出せず今回はこれで妥協しようと思っとります。ということで今回は以上です。
