
HGUC 151ザクIIと HGUC F2と共に同時製作しているREVIVEザクですが、ようやく組み立てがあらかた終わりました。
本当は三機全て組みたかったのですが、細々としたリカバリー作業があったりして今夜はREVIVEザクのみなんとか組み上がったという状況であります。

151ザクIIの脛はあれこれ塗り分け箇所があったりして面倒なのですが、頑張ってマスクしたものの塗料がその隙間に入り込んだりしてして更に面倒な状況に陥りました。

赤とか白のエラーが確認出来ます。

という事で頑張ってまたマスクして本体色をエラー箇所に吹き付け。写真撮り忘れましたが一応綺麗にになりました。

話はREVIVEザクに戻ります。
劇中再現度、もっと正確に言うと美化された劇中の姿という意味ではかなり優秀な造形となっており、量産したくなります。

頑張って調色した甲斐がありました。

かなり納得のいく発色となりました。

モノアイはピンクでも良かったんじゃないかと今になってちょっと後悔しています。もしかしたらシンナー風呂に浸けて塗り直すかもしれません。

という事で今回は以上です。