HGUC ネオジオング をつくる。
その23。


久しぶりのプラモタイムを作れた本日ですが、やっぱりネオジオングの続きとなりますね。なんとしても上半期中、本音を言えば4月中に完成させたいのです。


リアスカート。カブトガニくらいの大きさがあります。


私なりにBMCタガネでモールド追加とかは以前してはいますが、あずき色ベタ塗りだと味気ないかなと思いまして何か演出を加えていこうと思います。


おもむろにマスクして、


こんな感じでストライプを描こうかと思います。当ブログではお馴染み表現ですね。


最近お気に入りのクレオス「MSホワイト」を使ってみたいと思います!


吹き付けました。


マスクを剥がすとこんな感じ。


ちょっとくどいかなあ・・・笑


まだ時間はありますし、運が良ければ今週中頃からまた以前のようにプラモを作りまくる時間を設けることが出来るかもしれません。

ストライプを用いるアイデア自体は気に入っておるのと大昔に完成させたプロペラントタンクでも使っている表現なので活かしたいとは思います。白い部分は一箇所だけ残して他は赤系統でまとめるとかまだやりようがあると思ってます。


腕部の合わせ目消しパネルも塗っちまいますか。


ガイアノーツのサーフェイサーエヴォ「オキサイドレッド」を吹き付けたのち、


クレオス「あずき色」。
このパーツ構成で前腕後部の合わせ目を隠せる構造だったら助かったんですがね〜


ちょっとあずき色パーツが続きマンネリ化してきたので、次ネオジオングの記事を投稿する時はバーニア関連でいこうと思います!ということで今回は以上です。

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