
本日のHGUCネオジオング進捗ですが、パーティングライン消し、合わせ目消し、パーツ洗浄、山善で乾燥と記事にするには如何せん地味すぎるため、昨年末くらいからこっそりぱち組みしてきたガンプラをいくつかご紹介致します。ネオジオングが活躍した時代とほぼ同時期の機体をピックアップしてみました。

まずはHGUCシナンジュスタインを組みました。昨年末か年始くらいに組んだんですがご紹介が遅くなりましたね。ヨドやアマゾンなどでやたらと再販され続けていたためあまりのしつこさに根負けしてなんとなく買ってみたんですがこのキット凄いですね。実質簡易RGと言っても過言ではないパーツ分割で色分けはもとより可動範囲の広さなどグレードを超えたクオリティとなっておりました。

元になったHGUCシナンジュと一部パーツを共有してはいますが外装はほぼ新規です。そして先ほども述べましたが可動機構のアップグレードぶりが凄まじく、シナンジュを組んだことがあってもシナンジュVer.2.0として存分に楽しめるキットとなっております。

シナンジュスタインといえばのハゲ頭というか丸刈りみたいなシルエットが気になったので私は以前HGUCユニコーンガンダムペルフェクティビリティを作った時の余剰パーツを使ってアンテナを取り付けたいと思います!

あとね、こっそりクシャトリヤも組んでいましたよ。これも年末年始ちょっとすぎたくらい、随分前に組みましたね。ただバインダーはまだ組んでませんね。それでもでかいです。

あとHGUCサザビーなんかもぱち組みしてます。
一時期寝しなにガンプラをぱち組みするのがマイブームになってた時期があってそのころ大量にあれこれ積んでたガンプラを組みました。
今回は登場した時代がネオジオングに近い物をチョイスしてますが他にも色々組んでストックしておりますので折を見て作っていこうと思ってます。

クシャトリヤはクインマンサ風にガンダム顔をでっちあげて作ってみたいなと思い積みをひとつ開封したのです。
手持ちのジャンクパーツを使ってカッコよくアレンジできれば良いなと思います。ということで今回は以上です。