MG ガンダムMk-Ⅴをつくる。


先週の時点で完成間近だったのに頭部関連のクリアーパーツ一式を紛失してしまったため、自作するなどして予定が大幅に遅れてしまいましたがなんとか形になりました。いやぁ生きた心地がしませんね笑


紛失したのは頭部クリアパーツすべて。部品数としては2点ですが非常に重要な部品でして、額のセンサー二箇所、ツインアイ、後頭部のセンサーを表現する重要パーツです。どんだけ探しても見つからず時間だけが経過していくので、捜索を打ち切りエポパテとプラ板で自作しました。


ツインアイ部分はエポパテ。


他もエポパテとプラ板でこさえましたね。生きた気がしませんね。


額の小さい方のセンサー忘れてたことに今朝気づき慌ててプラ板の端材で製作開始しました。


こういう時はギリギリの寸法で形だしするのではなく、持ち手に相当する余白を残して作業したら比較的円滑に自作出来ました。まぁそれでもイレギュラーな作業ですからこんなことしないに越したことはありませんが。


なんとか形になったのですが激しいピンボケが現場の緊張感を物語っておりますね。


黒サフを吹き付けました。もう勝負ついたも同然です。


組みました。
額のセンサーに貼るシールがズレてたのであとで手直ししておきます。


いやぁ形になってよかった。


部品失くした大騒動が吹き飛ぶほどカッコ良いです。


それにしてもまさかこの時代にガンダムMk-Ⅴがプラモ化されるとは思ってもみませんでしたので完成が楽しみです。


銃もね、ごちゃごちゃクリアパーツやら細かい部品が使われておるのですが、


紛失などもなく順調に完成しました。


明日こそ完成報告できるんじゃないでしょうかね。ということで今回は以上です。

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