HGBD:R ウォドムポッド をつくる。


本日もプラモを作る時間が殆ど取れなかったのですが、滑り込みで仕掛品の進捗報告を行う事が出来ました。


LED電球を使って目を光らせます。
青く発行する様が誠に美しいです。中村修二先生達のお陰です。


マスキングパテで仮留めしてみました。


かなり良い感じです。


本体同様にモノアイも特徴的なデザインをしていますが、如何せん一体整形なので発酵させるには慎重に開口する必要があります。本キット唯一の弱点がそこですかね。伽藍堂の頭部はいかにも「LED突っ込んでください」と言わんばかりなのにモノアイは塞がっているという謎設計なのです。ここだけが唯一かつ最大の弱点だと思いますがご覧の通り美しく発光させる事が出来ます。


後々電源スイッチも取り付けておくつもりです。


3ミリプラ棒の両端に忍パルスビームズのエフェクトパーツを取り付けてみました。


こんな調子で両手持ち出来ます。


当初の予定通りSUYATAの戦国の三四郎を乗せます。


ウォドムポッド自体は 1/144 のガンプラですが、今回は三四郎に合わせて 1/24 スケールの合戦ロボとして製作していきます。


それにしてもこの発光具合が大変宜しいです。


しかし真正面から直視するとかなりの光量なので、透明プラ板にマットコートを吹いたものを一枚間に入れるかも知れません。


という事で今回は以上です。
あとは配色計画ですね、カッコ良く仕上げてみたいものです。

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