
これまで当ブログではMAXFACTORY社のダグラムキットをAFV的に仕上げてきましたが、

今回はHIQパーツのメルト柄を使って塗ってみたいと思います。

と言ってもやはり初めてやる事なので何か手本が欲しいと思いまして まずはHIQパーツ社のブログを参考に 塗装してみようかと考えております。

正直どんな感じになるか見当もつかないので水色系の塗料を全体に亘って吹きました。

ここから茶色系の塗料を乗せていくつもりなのですが、

綺麗に纏める自信はあまりありませんので、

いざ塗ってだめだったらさっさと諦め塗料を落とし、また別のカラースキームを模索しようと思います。


塗ってから気付くのもアレですが、胴体側面の合わせ目消しが全く出来ていませんでした。

前回の作業が6月18日だか19日頃だったので相当な時間があったにも関わらず確認を怠ったためいざ塗装という段で二度手間です。この段階でこのレベルの補修であれば瞬着が早いでしょうかね、ということで今回は以上です。