HGUC ネオジオング をつくる。
その44。

サイコシャード。


あと少しというところまで来てるんですけどね、なかなか完成しませんね。まずはサイコシャードのフレームは塗装が完了しました。


サイコシャードのサイコな部分も塗装済みです。これは以前ご報告しましたね。


せっかくなんで組んでみますか。


でかい。これを装着する以前から撮影ブースに入りきらないことが判明しているのでネオジオングのフィニッシュと同時に撮影ブースの問題も解決しておかねばなりません。。。もうほんと何もかも大変なキットで今まで私がプラモ製作で培ってきた技術も部材もノウハウも総動員しないと 完成報告ができないんですよね(苦笑)


AIに聞いてみたところ、HGUCサイコシャードの直径は660mmあるそうです。。。これどうやってカメラに納めましょうかね。


サイコシャードをネオジオング本体に取り付けるためのアタッチメント、


既存ディテールがパーティングラインを跨いでいたのでごっそり削り落としました。該当箇所にエッチングパーツを取り付けます。


あと悪い知らせがありましてね、まだ未塗装のパーツが出てきました。。。このタイミングで発覚すると悲鳴に似た声が出そうになりますね笑


黄色い丸で囲った部分がそれです。
先日の記事でも書きましたが組立説明書のカラー写真にはほんとたすけられてます。あまりに巨大で部品も多いので自分がどの部品を触っているのかが製作中わからなくなるんですよね。

そんな時組立説明書のカラー写真を地図がわりにして完成時どこがどう見えるのかイメージを掴むことができます。ということで今回は以上です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください