HGUC RX-160S-2
バイアラン・カスタム2号機をつくる。
その6:立体すじ彫り。


久しぶりにプラモを触りました。
三日サボると作業も記事の投稿もどこから手を出したらわからないという非常に情けない状況に陥り本日の投稿は随分と難航しました。やっぱ毎日やらねばなりませんね。

まずは前回やった脚部のすじ彫り、というか立体的なすじ彫りとでも言いましょうかそれを左右両面分終わらせました。


前腕の方も本日終わらせました。


おしゃれ感は出せてませんが少しずつ立体すじ彫りスキルそのものは身につき始めてる実感が湧いてきました。


継続的に手を動かしていってたら自分なりのスタイルを出せるようになるかもしれません。


足首の装甲も終わらせました。


ここは目立つ場所なので良い塩梅にディテールアップすれば完成後引き締まりそうです。


ギャプランブースターに接続するアダプタはランナー配置の都合上ふたつ手に入りますが今回どちらも未使用。我が家にはこれが結構転がっていますが、


なかなかにセンチネルなデザインでしてミキシングが捗りそうな予感がします。肩アーマーなどにも良さそう。


手のかかる作業は今回で終わりましたので残りはこれらのパーツの既存パネルライン彫り直しとゲート処理等を行えば超音波洗浄機 & 山善で乾燥となりいよいよ塗装工程に入れます。


今回使用する塗料はこれらがメインとなる予定です。ということで今回は以上です。

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