
とんでもねえばけもの感全開で仕上げることができてとても満足しております。

作るのも大変でしたが撮影するのも大変で体力的にも時間的にも全て使い果たしてしまいましたので今回は怒涛の写真ラッシュで言葉少なめとなりますがその分ビジュアルそのもので語っていきたいと思います!

といってもね結構いじってますんでその辺を中心に説明文を後日、おそらく明日にでも追記していこうと思います。ということでひとまずは膨大な写真にてお楽しみいただけましたら幸いです。

プロポーションはかなりいじりました。

これが、

こうなりました。

全高だいぶ伸びました。約315mm。
頭部よりもファンネルコンテナの位置の方が高いです。

翼幅はキットのままでそれでも長大で約380mmとなります。

プロポーション変更したことでキット付属の脚の長さが合わなくなってしまったため、リアスカートに自作ステーパーツを取り付けました。

アクリルブロックにABSパイプを接続し、リアスカートとの接続にはイエサブのダブルボールジョイントを使用しある程度融通の効くようにしています。

リアスカートには左右非対称な幾何学モールドを追加してみました。


サイドアーマーや裾にはティフォエウスガンダム・キメラの外装をあれこれ取り付けて奇怪なシルエットを強調しました。

































他にもまだまだありますけど、大まかな改修箇所はこんな感じです。




































今回もヤフオクに出品致しました。何卒宜しくお願い申し上げます!

本体および付属品一式。

今年5月に完成させたHGUCネオジオングに引き続き大物キット連続製作といった感じで自分のプラモ人生でひと区切りついたなといった感覚がありますね。まぁ次はRGジオングの製作に間髪入れずに突入しますので赤い彗星関連機体の製作はもう少し続きますし、その次はHGUCクシャトリヤとなっておりますので大物キット連続製作も続きます。ということで今回は以上です。
