HGUC ジム寒冷地仕様をつくる。


腹部はやっぱり私の好みで1ミリ縦方向に延長することにしました。


本当は2ミリくらい延長してやろうかなんて思っていたんですが、流石にやりすぎ感が出そうな気がしてやめました。個人的にはそれくらいで良いかと思ってはいるのですがね。


ぱち組時に思いっきり上腕に干渉する事が発覚した銃のストックは丸々カットして真鍮線で可動式のストックを生やしてみました。当初何も付けずにいこうと思っていたのですが、唐突に中の尻がストンと切れているのは模型的に寂しいものだと考えを改めました。


もっとシャープに真鍮線を曲げ加工したかったのですが力及ばずウニウニしています(笑)これが現在の私の力量であると真摯に現実を受け止める事にしました。


可動式なんでこんな感じでたためるわけです。
もちろんこの状態メインで使うつもりです。


サーベル刃はクリアーブルーでグラデーション塗装。
冷たい雰囲気が出ています。


余談ですが本日からカッターマットを新しいものに変えました。今月はプラモも消耗品も大量に購入しました。こんなに金使ったのは5〜6年ぶりくらいじゃないでしょうか。

ぜんぜん景気良くないのですが、消耗品があれこれちょうど切れてしまったり、あとはガンプラもスケモも購入チャンスがいっぺんに固まってやってきたというのもあったのかも知れません。

来月は来月でビッグキットの予約品も来ますし5月はかなり派手な展開になると思います。

あとハンドピースも修理に出すつもりですのでその間稼働させる新しいハンドピースも購入せねばなりません。リプレースや消耗品の入れ替えが来月くらいまで続きそうです。という事で今回は以上です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください